安城 リフォーム 総和


  • HOME
  • 総和の外壁塗装はここが違う

総和住宅の外壁塗装はここが違う

ポイント
こんにちは、西三河の安城市を中心に開業より「納得できる提案をしてくれる」「職人さんが丁寧で親切」と評判のリフォーム・増改築専門店の総和住宅です。

さて、日々リフォーム・増改築専門店としてさまざまなお客様のお宅へ訪問・工事させていただいておりますがこんなお話しをよく耳にいたします。

「我が家は角地だから、よく目立つのかやたらと訪問販売の営業マンが週に1度くらいの割合で来るのよ・・・」「土日などは大変!」「それと電話での営業!いったいどこで調べてくるのかね・・・」
などなど外壁塗装は外から建物の色あせ・傷み具合などの状況がある程度は判断できるので訪問販売などは営業対象の絞込みがし易いのでしょうね・・・。

しかし、見も知らぬ人に、そんな急な訪問・営業されたうえに「今すぐ外壁塗装をいたしましょう!」なんて言われましても心の準備とお金の準備が困ってしまいますよね。

また「そろそろ外壁を塗装しなければ・・・」とは思うけれど、どんなタイミングで決断したらよいのかを悩んで居られる方も多いようです。

そんな外壁塗装に不安がある方のために、総和住宅では、建物全体の点検を行い、痛み具合や修繕の必要箇所の確認を行なうことからスタートすることをおすすめしております。

是非とも弊社、総和住宅調査・発行の「建物外壁等点検報告書」を活用してみてください。


セルフチェックポイント

皆様のお宅により様々なお考えがあるかとは思います。外壁塗装・リフォーム工事は何度も行なう工事ではありませんし、なかなか工事だけにご家庭の予算を割くわけには行きません。
ですが、決して無駄な予算・工事を使う必要はありません!


急な営業や思いつきにて外壁塗装を行なってしまうのではなく、
まずは一度、総和住宅の5つの違いをチェックしてみて下さい。

 
ポイント
今このページをご覧いただいていますあなた様はなぜ外壁塗装を検討されているのですか?

外壁の色あせが気になりだしたから? 外壁及び目地部にひび割れが発生したから?
そろそろ築年数も10年を過ぎそのそろなのかなぁッ?

いつも過ごしている我が家、改めて細かく点検するなんてことはなかなか皆様においては機会がないかと思います。また、いざ点検といっても、いったいどこをどう点検したらよいのか・・・なかなか難しいですよね。
そこで総和住宅では、まずは塗装工事を検討・行なう前に、皆様のお宅をリフォーム専門店としてのプロの経験と目にてシッカリと現場・建物の現状調査を行います。

そして、あなた様だけの外壁点検報告書を写真付きで無料にて作成・提出いたします。

ポイント

お問い合わせ


ポイント
業界では一口に高圧洗浄と言いましても様々な施工方法があります。
特殊な洗浄液を水と混合して行なう「バイオ洗浄」、高圧で渦巻きのように水を噴射する「トルネード洗浄」など。

実は弊社、総和住宅では特別な洗浄方法を用いておりません。通常皆様のお宅で使用されています「水」を使用、高圧にて水洗い洗浄いたします。

「どこがコダワリなの・・・!?」なんて声も聞こえてきそうですが・・・答えは!

総和住宅では洗浄液および器具での特徴ではなく作業の質に重点をおいています。それは細かくシッカリと丁寧にこれから塗装する面の状況を確認しながら洗浄を行と言うことです。

いくら素晴らしい機能・効果を発揮する洗浄方法でも実際に行なう作業者が洗浄の必要な箇所を重点的に行なわず、機能・効果を過信するあまりに 適当に平たく作業したのでは、おのずと結果に違いが生じることはおわかりですよね。

「高圧水洗い洗浄」のポイントは丁寧なコダワリ作業につきます!
ポイント

ポイント
「足場なんてどれもみんな同じでしょ!」「塗装とは関係ないでしょ!」なんてお感じの方もお見えなのではないでしょうか?

さてここであなた様にお聞きします。お住まいの建物は何階建てでしょうか!?
2階建ての建物であれば高さ約6m程、さらに3階建てであれば約9m、屋根上まで入れますと約10m程の高さとなります。

そうです!外壁塗装はかなりの高所作業となるのです。
よろしければ今少しだけご覧のパソコンの画面はそのままで2階の窓より外を・・・そして下をのぞきこんでみてください。そして少しイメージしてみてください。幅約50cm程度の足場板の上を。片手には塗料缶、そしてもう片方の手には 刷毛・ローラーを持ちながら安定しない足場板のうえで移動・作業している姿を・・・。

ちなみに恥ずかしいのですが私、代表山本は養生シートを張らない状態での高さ9m以上の 足場板のうえを移動することが怖くてできません・・・(泣)

ゆえに、総和住宅では必ず「安全第一!鋼管製の平板足場」を使用します。
ポイント
足場の種類には「木製の丸太足場」や「鋼製の単管足場」などが存在します。なかには「長いハシゴ」を足場がわりに利用して作業している業者さんを見かけることがありますが大変危険ですね・・・。
弊社では価格を下げるがあまりに安全性及び安定性を無視した足場は使用しません。高所作業ですので、職人だって不安定な高所での作業状態では気を作業に集中できません。


折角、数ある業者の中より総和住宅を選んでいただいたのです。外壁塗装工事、何度も行なう工事ではありません 。

皆様へ満足の行く丁寧な仕事・仕上がりをお約束するためにも足場選びは重要ですね。

ポイント
外壁の継ぎ部には「目地」が存在します。通常、目地部へはシーリング処理がされています。建物も築年数の経過とともに目地部のシーリングにひび割れが発生してきます。
その状況を放置していますと、雨水が壁内へ浸入となり水漏れの発生・・・。さらには躯体部の腐食・・・へと被害が拡大して行く要因となり得ます。
ポイント
いくら高価な高性能塗料で塗り替えしましても壁の平面ではその塗料の機能は得られますが、単に見積り価格を安価に提示したいがあまりにその必要性を無視した、表面的に薄くなぞるような「ナンチャってシーリング補修」では、塗り上げる塗料の機能を台無しにします。
そして外壁塗装そのものの意味をもなくしてしまいます。

総和住宅では、シーリング補修工事を外壁塗装の最重要ポイントと考え、丁寧な施工を心がけています!!

ポイント
総和住宅では専任職人さんのみで外壁塗装を行ないます。塗装職人だからといって誰でも同じではありません。

そこであなた様に質問します!「刷毛目(はけめ)」ってご存知ですか?塗装を行なう際には当然専用のローラーであり刷毛を使用して塗装しますよね!
塗料を塗って行く作業の過程で当然塗料が重なり合うこととなりますがその重なりあう塗料が職人の技術の良し悪しによってはキレイに塗り重ねにならずに微妙な塗料の段差や色むらなどに写ることが生じます。
それは広く遠目より眺めることができる壁面であればあるほど「刷毛目」が、そして「職人の腕前」が顕著に判明します。
ここで簡単な「刷毛目」の説明実験を私としましょう!

お手元にある蛍光マーカーや太字のマジックペンでメモ用紙の平面を幅広く塗り重ねてみてください・・。
「刷毛目」が出ると思います。お手数ですが一度試してみてください。 
総和住宅の専任職人さんの塗装には、このような色むらがありません。
確かな技術で、重なり合わない、きれいな外壁塗装が可能です。

ポイント

外壁塗装事例一覧はこちら

最後に代表山本より

建物の外観はそこに住まうご家族を写しだしてしまう「顔」となる大切なところです。 雨シミやコケの発生などにより外観が汚れてきて薄暗い感じな我が家ではなんか元気がわいてきにくいですよね・・・

想像してみてください。外壁塗装をしたら我が家がまるで新築のように色目も新規一転、目にも優しく・鮮やかな「白亜の洋館」のように変身しました。そしたら奥様が毎日なんかご機嫌!ベランダで自然と鼻歌まじりで 洗濯物を干すようになったりして・・・。
さらに最近、お子さんのお友達の訪問人数がなんだか急に増えたりして・・・。いかがでしょうか?素敵ですよね。

「心が優しく・豊かになっちゃう!外壁塗装」


外壁塗装・リフォーム工事には単に建物を修繕するだけでなくそこに住まうご家族みなさんの心を優しく・豊かにする力があるのです。そんなお手伝い・応援を弊社、総和住宅のスタッフ及び現場の職人さん全員で 我が家を塗るが如く真心こめて塗装いたします。


「ありがとう!やっぱり総和さんにお願いしてよかった!」

そして工事の完成後に、お客様より「ありがとう!」
その一言を最高のよろこびと感じ 一件一件、一生懸命・誠実・丁寧に全力で行います。 まずは、お気軽にご連絡・ご相談ください。


家族想いのリフォーム物語 会社案内 施工事例


 

総和住宅へのご相談はこちらから


詳しくはお問い合わせください!